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Happy New Year 2013
JUGEMテーマ:アート・デザイン
 2013年の年賀状

明けましておめでとうございます。
一年って早いですね。ついこの間同じ台詞書いた気がします。

2012年は大きな気付きがあって、これまでの自分から
少し前に進めた気がしています。
この調子で少しずつだけど、改善して行けたらいいな。

自分も周りも大事にして、感謝を忘れず一年過ごしたいです。
みなさま、今年もよろしくお願いします☆
| 作品 | 12:52 | comments(1) | - |
Birthday Cad
JUGEMテーマ:アート・デザイン
 誕生日カード

友達に誕生日カード作りました。

その友達はコレクターズのファンなので、モッズにしてみた。
『さらば青春の光』のワンシーンとヴェスパとモッズマーク。

渡したらすぐに理解してくれて、喜んでくれたし良かった良かった。
本当はもっと練って作りたかったけど、時間ギリギリに
なってしまったので断念。
時間の使い方ほんっとに下手やわ、私。

ブログもFacebook始めてから全然更新してないし(汗)
次は年賀状アップしますので、よろしくです。
| 作品 | 17:05 | comments(0) | - |
DESIGNEAST03
JUGEMテーマ:アート・デザイン

今年もDESIGNEASTに行ってきました。

 designeastの様子designeastの様子
●建築家、中村竜治さんの作品

例年のごとくマルシェやワークショップ、トーク、物販、
展示などなど盛り沢山!

飲食ブースもあるので、ご飯食べてお酒飲んで
展示見てワークショップしてトーク聞いて
物販でグッズ買って…と、出来ること満載です。

いつもマルシェで売っているオリーブやらパンやら
野菜やらが美味しそうで、見てると全部食べたくなる〜

木工のワークショップも盛況で、SOLDOUTになってる
作品が多かったです。

ワークショップの見本
●ワークショップで作れる作品

今回私が一番気になったのが、物販ブースで出会ったカード。
顔料で印刷されていて、まるで陶磁器みたい。
今までに紙にこんな印刷がされているの見たことなくて、
思わずじーっと見入ってしまいました。

kamisoeさんの商品
●kamisoeさんの作品

普段インクジェットやレーザープリンターやオフセット印刷しか
目にすることがないので、これはとても新鮮で魅力的。
とにかく味があって深い。見てると癒される。

前にルーシー・リーの作品展に行った時と同じ様な
感覚になって、もっとずっと見ていたかった。

kamisoeというお店で、京都にあるそうなのでまた行ってみたいな。
| アート・デザイン | 18:43 | comments(0) | - |
へルタースケルター
JUGEMテーマ:映画
 へルタースケルター

見てきました〜、『へルタースケルター』!!
蜷川実花ファンとしては見逃せない作品。

岡崎京子の漫画が原作なので、エログロだろうなと
予想してたら、そのまんまエログロでした(笑)

漫画読んでないのでストーリーとかイメージに関しては
すんなり入れてよかったかも。
原作知ってるとそこらへんで何かと難しいですしね。

感想はとにかく沢尻エリカが綺麗!!
この世のものとは思えない、嘘みたい、奇跡的!!

沢尻エリカの為にある映画みたいだった。
主人公の性格と本人とちょっとカブッてるし。

へルタースケルター
↑映画に出てくる撮影シーン。かわいい〜

「綺麗になると強くなれる」「美しさと幸せは比例しない」
など心に残るセリフもありつつ、最後まで激しく美しかったです。

やっぱ蜷川さん好きだ〜
| 映画 | 14:19 | comments(0) | - |
お洒落なイラスト見てきました
JUGEMテーマ:アート・デザイン
 二人展

友達に誘われて、イラスト展に行ってきました。
田口奈美さん、河田潤一さんの2人展で、どちらのイラストもお洒落!!

奈美さんのイラストはコラージュを使った海外の風景で、
配色とかデフォルメの仕方とか、センスあって素敵でした。
田口奈美さんのイラスト
(奈美さんのイラスト。写真が小さくてわかりにくいですね…汗)

河田さんのイラストも線が独特で、日本の風景も
まるでパリみたいにお洒落に描かれていました。
飲食店の壁にイラスト描かれたりもしているそうです。

田口奈美さんのイラスト

上の写真はお二人の合作ですが、テイストが似ているので
全然違和感なくて格好よかった〜
こういうお洒落な現代アート大好き♪

友達のL.C.Nが奈美さんのイラストでTシャツ作るらしいので、
楽しみにして待ってよー
| アート・デザイン | 13:21 | comments(2) | - |
アウトプットの質がすべて
JUGEMテーマ:アート・デザイン
 くまもんの画像

くまモンの生みの親、good design company
水野学さんのトークショーに行ってきました。

水野さんはアートディレクションによって
様々な商品をヒットに導いています。

その水野さん曰く、
「アウトプットの質で全てが決まる」
とのこと。

アウトプットの重要性から、「売れる」を作る三原則、
商品の本質的な魅力を発掘しながらアウトプットの質を
高める方法論まで、それはそれはもの凄く貴重で
濃い内容のお話でした。

くまモンについても、当初は熊本活性化キャンペーン、
「くまもとサプライズ」のロゴだけを依頼されたのに、
キャンペーンをもっと効果的にアピールするには
キャラクターだと考え、水野さんの方からくまモンを
提案されたそうです。

なぜ黒色でほっぺが赤くてビックリした顔をしていて
「くまモン」という名前なのか。

それは全て水野さんの方法論から生まれていて、
ちゃんと理由があるのです。

キャラクターデザインも、目の大きさやほっぺの
赤丸の大きさだけでも何百案と検証されたそうです。
(最終的に3000案ほど検証したそう)

くまモンがこれほど広まったのは、水野さんに
本質を見る目があって、アウトプットの質を
最大限まで高めた結果なんだと思います。

私も以前からずっと、物事の本質を見ることができる
人間になりたいと思っているので、今回本当に勉強に
なりました。

水野学さんアウトプットのスイッチ

水野さんの著書「アウトプットのスイッチ」を購入したので、
アウトプットの質を高めるために、この本を読んで
インプットしようと思います。

くまモンの誕生や「売れる」の秘密が知りたい人は
この本を読んでみるといいかも。

『アウトプットのスイッチ』 水野 学
朝日新聞出版 1,400円+税
| アート・デザイン | 21:47 | comments(0) | - |
飲食店と舞台は似ていると思う
JUGEMテーマ:グルメ

JR福島駅近くにあるTenerezzaというイタリアンレストランで
カリフォルニアワインのキャンペーンをやっているのですが、
そのメニュー作りをさせて頂きました。

カリフォルニアワインメニュー

オレンジ色の額みたいな枠と中の地図は元から用意されていて、
それを使って色んなお店がカリフォルニアワインのキャンペーン
参加するので、店ごとにメニューを作ることになります。

Tenerezzaは木材を使った内装でナチュラルな雰囲気
だったので、メニューもその雰囲気に合わせてコルクを
貼った様に見えるメニューにしてみました。

テネレッツァの店内

メニュー全体の色合いや感じと、店内の雰囲気が
よく合っていて、コルクにして正解でした。

そしてワインもお料理も美味しかった♪

盛り合わせピッツァ

以前から思っているのですが、飲食店と舞台って似てますよね。

音楽、照明、内装(舞台装置)、シェフやウェイター(スタッフ・脇役)、
そして役者(料理・飲み物)、と考えると、舞台とそっくり。
その場でお客さんの反応がダイレクトに分かるのも同じだし。

Tenerezzaは素敵なお店で、いいお芝居観たなって感じでした。
飲食店選びもそう考えると楽しいし、良いお店に行きたいですね。
| 作品 | 22:22 | comments(0) | - |
Osaka Design Forum
JUGEMテーマ:アート・デザイン
OsakaDesignForumの看板会場の様子

大阪芸術大学の学生が主催するOsakaDesignForumに行って来ました。

デザイナー、アートディレクターの三木健さんと
佐藤卓さんの公演が無料で聞けました。お得すぎます。

会場は大阪中央公会堂。
古くて趣のある建物で、外観も内装も大好きです。

三木さんは現在大阪芸術大学でデザインを教えていらっしゃって、
その授業の内容を公演してくださいました。

りんごから100個のキーワードを出し、それをコンテンツごとに分け、
そのキーワードとコンテンツの中からテーマを選び、そのテーマに
沿ってりんごを表現するという、大変面白い内容。

りんごのモーショングラフィックを作ったり、
1本の線だけでりんごを表現したり、
りんごパーティーを開いたり、
りんごのカラーチャートを作ったり…

りんごという物体を深く掘り下げて再構築する、
何とも勉強になってワクワクする内容でした。

こんな授業が大学で受けられるなんて、今の学生は至極幸せだなと。
私もこんな授業受けたかった。

佐藤卓さんも自らデザインしたキシリトールガムや、
NHKの「にほんごであそぼ」、様々な商品が出来るまでの
背景を解剖した展示について等、話してくださいました。

佐藤さんの発言の中で一番印象に残ったのが、
「自分が関わったものが商品として世に出て、どうか。
それが不安なのは、正しいことだ。」
という言葉。

佐藤さんくらいの人でも不安で、そしてその不安がなくなったら
そのデザイナーは終わりだと仰ってました。

私もいつも自分の作ったものがどうか、不安です。
それは正しいことだったんだと理解できてとても嬉しかった。

プロのお話を聞くと気付きがもらえてとても為になります。
今回のインプットも無駄にしない様に心に刻みたいと思います。
| アート・デザイン | 20:43 | comments(2) | - |
ワインイベントのメニュー作りました
JUGEMテーマ:アート・デザイン
museでのイベントメニュー

先日堀江にあるカフェ、muse osakaでの
ワインイベントメニューを制作しました。

museの隣に公園があって、そこに咲いている桜を見ながら
ワインとお料理を楽しむという、素敵なイベント。

なのでバックに桜を敷き、春らしいピンク色にまとめて
華やかなメニューにしてみました。

エアメール風の封筒を作って、それに入れて配ったのも
可愛くてよかったな。

museでのイベントメニュー2

こういう飲食のイベントメニューは初めて作ったのですが、
場所や内容が自分の好きなものだったので、とても楽しかった!!

museは間宮吉彦さん建築の素敵なお店で、堀江では有名店だし、
ワインもお料理も美味しくて、関われて嬉しかった♪

皆で一つの目的を持ってイベントを創るのは楽しくて好きです。
またそういうことに参加したいな。
| 作品 | 22:33 | comments(0) | - |
草間 彌生
JUGEMテーマ:アート・デザイン
 草間さんのお花

草間 彌生さんの作品展に行って来ました。

草間さんの作品はドットがモチーフで、カラフル且つ
ポップな印象が強いものが有名です。

なのでそういうポップなイメージで見に行ったのですが、
ドローイングは全然印象が違っていました。

モノクロで深い精神世界を描いた、魂から湧き出た作品。
そんな感じ。

「わたし大好き」って仰ってるだけあって、すごい存在感でした。

草間さんの書いた文章や、若い頃のパフォーマンスの映像を
今回初めて見たのですが、かなり格好よかった。
文章は心に響く言葉ばかりで、ちゃんと書物で読んでみたいな。

自分の作品をここまでの地位に引き上げられるパワーと
存在感と才能と…圧倒的でした。

草間さんのカボチャ

草間 彌生展
大阪 国立国際美術館にて
4月8日まで
| アート・デザイン | 18:25 | comments(0) | - |
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